成功する仮想通貨ビジネス 暗号通貨 ビットコイン 決済 権利収益

 

モノ、サービスの購入でお金を使わない人はいませんよね。

皆さんはモノ、サービスを購入する以外でお金を取られるのをご存知でしょうか。

そう、世の中、手数料という名目で、モノ、サービスの購入以外に、お金を使ってもらうだけでビジネスになるサービスがあるんです。

コンビニのATMしかり、クレジットカード会社の手数料しかり・・・。

ATMは手数料がひかれた明細が出てきますからわかりやすいです。クレジットカードはわかりにくいですが、裏ではお店が角会社に手数料を支払ってます。

皆さん、手数料を払う側からもらう側に移れればうれしいと思いませんか?

そんなの銀行でもないんだし無理だよ、と思うかもしれませんが、いえいえ・・・。

 

今、その千載一遇のチャンスが眼前に拡がってます。今こそ、

払う側 から もらう側

 

この大転換を自ら成し遂げて、明るい未来を自らの手で切り開きませんか?

以下、未来を自身の手で切り開きたい方、是非お読みください!

 

 

皆さんはビットコインをご存知ですか?

昨今はマスコミに登場しない日はありませんから、言葉だけはご存知ですよね。

 

ビットコインは、いわずとしれた

 

仮想通貨

 

です。

暗号通貨、デジタル通貨、といった言い方もされてますね。

 

2013年頃からは既にマスコミにも登場していたんです。

 

 

2014年に取引所マウントゴックスの破綻事件がありましたが、それも何のその、上下を繰り返しながらも価格は高騰しています。

そうは言いながらも、周りではビットコインを実際に購入している人はまだまだ少ないのではないのでしょうか。

でもこのブログを見てくださる皆様はビットコインの存在を知り、少なくとも気にはなっているはずです。

今こんな時期だからこそ、このブログを見てくださる皆様にはいち早くその重要性に気づいてほしいのです!

 

ところで、自己紹介がまだでしたね。。。

私バルーンは、従前は本サイトにて情報商材の評価をしておりました。割と辛口な評価をしてたのですが、結構好評を得てました。相談のメールも何通も受けています。

ただ、今は情報商材の評価のサイトも溢れており、私以外にもたくさんの方が類似のサイトを展開しています。そんな中で私も自分のサイトの存在意義を見直してました。

しばらくサイトの更新もしていなかったわけですが、これだけ怪しげな商材が飛び交ってる世の中、稼ぐことから遠ざかっている方もたくさんいるのではないか、と考えました。

そこで、これからは私自身が自身の稼ぎネタを紹介し、皆様の自立を積極的に支援する活動に邁進することを決意しました。

このページはまずその第一弾として、いわゆる権利収入、特に今旬でこれからのマーケットである仮想通貨に着目した権利収入を得る方法を提示していくことを目指しているのです!

 

以前、働き方、稼ぎ方について改めて見つめ直すべき趣旨の記事をアップしました。

働き方について考える ~労働集約型産業と収穫逓増型産業~

私は、本業では士業というそこそこ稼げる仕事をしていますが、これこそ典型的な労働集約型産業であり、稼ぎには限界があるし、これから決して安泰ではないことを、この記事で述べさせていただいております。

上の記事では収穫逓増型産業、という言い方をしてますが、これこそ一種の権利収入を得る途であり、今これにぴったりなのが仮想通貨ビジネスなわけです。

 

話がそれましたが、それでは仮想通貨ビジネスが権利収入になりえるのか、こんなことをイメージされたことのある方は僅かでしょう。

ほとんどの方は、ビットコインに関して、その価格高騰から投機目的での所有をイメージすることでしょう。実際日本人のほとんどはそうらしいですから。

過去1年のビットコインの価格相場(2017年9月現在)

ついぞ一年前が1ビットコイン=60,000円程度だったのが、いまや400,000円以上! そりゃ投機にも走りたくなるはずです。

でもちょっと待ってください。

まだまだ価格が安定しないビットコインですが、本来はこれまでの通貨の不便なところを解消する新しい通貨のはずです。株式じゃないのです。

ビットコインの様々なメリットに注目してみてください。

 

 

4.は投機目的ですが、本来は1.、2.のように、決済面で受けられる利益を享受すべきものなのです。

日本で生活していてはなかなか気付けませんが、銀行システムが十分発達していない発展途上国では、銀行に行くのにも一苦労、という国がたくさんあります。アフリカ諸国がその例です。

ところが、携帯の普及率は意外に高く、これを使ってお金の決済をやることが日常化してます。電話番号でチャージしたお金のやり取りができたり、M-Pesaなんていうモバイルバンキングアプリも普及しています。この点は(よいか悪いか別にして)、日本より進んじゃってますね。

 

携帯普及率は100%を越えた!?今ケニアのモバイル分野が注目される理由とは。

 

   アフリカで静かに拡がるビットコインの波

 

 

そして銀行システムが十分発達しているわが国でも、有名企業が続々と決済に取り入れだしています。ここにはありませんが、ビックカメラもそうですよね。

外国企業の例です。

また、企業のみならず、飲食店、小売店などのお店での利用も拡がっています。

 

このように利用が始まっていますが、利用の拡大はまだまだ始まったばかりなんです。

 

皆様はモノやサービスの市場の成長を表すプロダクトライフサイクルという言葉をご存知でしょうか。

 

    👆

    2017年現在仮想通貨の取引ビジネスの位置

 

新しいモノやサービスが世の中に出るときは、まず導入期で情報感度、好奇心の高い方がお試しで使い始めて、その後世の中に認知が高まる成長期を経て、市場は成熟していくわけです。

 

2017年現在において、仮想通貨の取引ビジネスはまだまだ導入期なんですね。これが重要です!

 

皆様は電話の歴史をご存知でしょうか。もはや若い方は、黒電話、ショルダーフォン、ポケベルなど見たこともない歴史上の存在でしょうが。。。

 

現在の携帯電話、スマートフォンの技術的な祖先にあたるのがショルダーフォンなのですが、これを電電公社(現在のNTT)が導入したのでが1985年です。まだまだ電話ボックスが街で多く見かけられた時代ですよね。

 

ショルダーホン(NTTドコモサイト)

 

当時は、こんな重くてかさばる代物、誰が使うんだ、という否定的な見方が当たり前でした。

ただ、こんな時代でも、将来的な可能性を信じて、このビジネスに出資した人たちがいるわけです。こういった方々は、今我々が支払う電話料金の数%を権利金として受け取り、莫大な利益を得ています。

ネットを検索して頂ければ、具体的な芸能人の名前などが出てきますが、これはある意味都市伝説的としても、実際に利益を受けた人たちはいます。例えば携帯電話のアンテナ(基地局)の設置に自身の家屋や土地を貸し出した方々です。

どうでしょうか? ここまで来れば勘のいい方ならピンときてると思います。そう、決済に用いられる通貨も同じ道のりを辿るのです。

 

時代を経て電話の形が変わったように通貨も形を変えます。紙幣の前は貝殻やお米だったんですからね。

デジタル通貨がいま導入期にあるなら、これに参入しない手立てはありません!

2020年、日本の電子決済の市場は82兆円にもなり、それ以降ますます増加すると考えられます。

 

2020年、日本の電子決済市場はどこまで広がるか?

 

成熟期になれば、ここから得られる手数料は当然莫大なものになりますが、その1%だけでもビットコインになると・・・。

これは大変なビジネスの到来の予感です!

 

あと、近い将来、もう一つ注目したいイベントがありますね。そう、

 

東京オリンピック

 

ですよ。

既に観光客が毎年増加してますが、それにも増して外国人がわんさか東京、日本にやってきます。

わんさかくる外国人が日本で決済するなら・・・、ビットコイン、仮想通貨の利用が盛り上がらないはずがありません。

 

こんな決済取引が、これからもっとメジャーになっていくわけなんです。

 

ビットコインの両替

ビットコインによる買い物

ビットコインの送金

 

今、仮想通貨、デジタル通貨は導入期にあり、これから成長期、成熟期にあるからこそ、権利ビジネスの世界でいち早く権利を獲得することが重要なのです! まさにいつやるの、今でしょ!です。

 

もちろん、ビットコインの投機性もまだまだ捨てたものではありません。

決済市場はまだ普及期なんですが、実はビットコインそのものは、発行上限に対して既に8割が採掘されてるんです。

これから決済市場が伸びていくのに対して、採掘は既に8割ですから、これはまだまだ価格が高騰していくと予想してもおかしくありませんね。

価格の乱高下が決済には向かない、という方もいらっしゃいますが、普及に伴いビジネスが成熟期に突入すれば価格は落ち着いていき、より決済に適したものに収束していくはずです。

これからもっといろいろな企業が参入してきますよ!

ワクワクしますね。

ここまで読んでいただいた方も同じ気持ちであると察します。

 

さて、私がなぜこんな話をわざわざブログを通じて公表するのか、自分だけでやればいいじゃないか、という意見もあるかもしれません。

しかしながら、プロダクトライフサイクルをもう一度思い出して下さい。普及期にあるモノがこれから成長期に入っていくためには、認知、利用がより高まったいかなくてはいけません。その観点からも普及活動がやはり必要なのです。

 

私はともに仮想通貨ビジネスを普及、発展させていく仲間を必要としているのです。

企業のような枠を超えて、いろんな知識、強みを持つ方と組むことにより、いろいろな展開が期待できます。そんな未来を描いています!

 

そこで私は考えました。関東限定になりますが、興味を持っていただいた方に無料で対面による相談を実施させていただきます。

変な誤解を避けるためにも、直接お会いしてお話しさせていただきたいのです。

ただし、私が都内在住のため、申し訳ありませんが関東限定にさせていただきます。

また、面談は、月5名に限定させていただきます。

ネットのみならず、直接面談となるとやはり限界はありますし、いい加減な説明をしたくはないのです。

対面相談といっても1時間程度になります。もちろん秘密は厳守させていただきますのでご家族や職場に知られることはございません。もちろん費用もかかりません。

 

申し込みは以下の申し込み専用フォームからお願いします。

フォームに、

氏名

メールアドレス

LINE ID(任意)

第一希望日

第二希望日

第三希望日

を入力して頂くのみで結構です。私の方から24時間以内に必ず返信連絡させていただきます。

 

2017年10月無料相談可能件数

残り5名

残り3名

 

 

この記事を最後まで読んで頂いたあなたに会えることを楽しみにしています!

 

バルーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サブコンテンツ

訪問ありがとうございます

訪問の際にポチッと押して頂けると大変ありがたいです。
↓  ↓  ↓


アフィリエイト





#HANDLE#
いつもありがとうございます!
後で訪問させていただきます。

管理人

名前:バルーン

プロフィール

本業の方で国家資格、いわゆる“士業”の資格を有しておりますが、それに飽きたらず、複数の収入源獲得を目指すため、ネットビジネスを志しました。
従前は、サイト名「辛口! 情報商材判定士」で情報商材業界に溢れる詐欺的な商材を糾弾しておりましたが、類似の活動をする方も増え、あえてこちらのサイトで行う必要も薄まり、今後は、皆様が自立生活していけるだけの稼ぎネタを積極的に提案していくサイトにすることとしました。
今後は自立生活に向けて驀進するために有用な情報を提供していきます。
要望する方には、ネット上のみならず、直接対面でお話しさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

このページの先頭へ