「影響力の武器」無料ウェブセミナー 暴露 ロバート・B・チャルディーニ 井口晃 評判 レビュー

影響力の武器

 

特定商取引法に基づく表示

販売業者: 株式会社パワープロモート

運営統括責任者: 原田正文

所在地: 〒107-0061 東京都港区 北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階

電話番号: 03-5778-7580

メールアドレス: powerpromotecontact@akiraiguchi.com

 

こんにちは、バルーン1969です。

情報商材業界にはびこる詐欺師達を撲滅するため、

日々格闘しています。

今回紹介するオファーはこちらです。

 

「影響力の武器」無料ウェブセミナー

 

井口晃氏による著名人のウェブセミナーですね。

 

ロバート・B・チャルディーニ

 

社会心理学者として超有名な彼の著書

「影響力の武器」

は、1990年代初頭に出版された現在でもロングセラーを続けている

人間心理学の名著です。

 

やや古くなっている感は否めない、

といった評もあるようですが、

ウェブマーケッタ、アフィリエイターとしても

一度は通らなくてはいけない関門であると、

私も信じています。

 

本書での六つの影響力の武器は、

非常の有名な要素で、

押さえておいて損はないので一度調べておいてみてください。

 

見返り: 恩義にはお返しをしなくては。

誓約と一貫性: 約束したんだから守らなくては。

社会的証明: 他の人もしてるんだから自分もしなくては。

権威: 偉い人には従わなくては。

好意: 好きない人のいうことを聞いてあげなくては。

希少性: 限定なんだから今買わなくては。

 

そんな彼ですが、Influence at Work

というコンサルティング会社も経営しており、

グーグル、コカ・コーラ、メリルリンチ等、

世界に名だたる企業がクライアントとして名を連ねています。

 

今回のセミナーは、

そんな彼の著作、影響力の武器の実践法セミナー

に該当すると思えますので、

興味のある方は是非登録して聴講することをオススメします。

 

http://akiraiguchi.info/eikyoryoku/lp01/

 

ただ、井口晃氏のセミナー事業を実施する

株式会社パワープロモート

が費用をかけてセミナー、広告を作り込んでいます。

 

チャルディーニ氏との契約フィーもあるわけですから、

なんらかの有料オファーなどによる回収があるはずです。

場合によっては相当な

高額塾

になる可能性もあります。

 

よく考えてもらいたいのですが、

まだビジネスを立ち上げられていない初心者の方には

高額を払い込んでの

有料オプションへの参加はお勧めできません。

 

ある程度の規模のビジネスを立ち上げ、

これからさらに拡大にしていく段階の人にとっては

チャルディーニ氏の心理学を応用したテクニックを

自身のビジネスのマーケティングに応用していくことで、

ビジネスを拡大していくことも検討してよいと思います。

 

まだビジネスを立ち上げられていない初心者の方にとっては、

まずコツコツとした積み重ねにより成功体験をつかむ

ことが重要と考えておりますので、

いきなりマーケティングへの応用、

というのはちょっとないのかな、と思います。

 

くれぐれも有料オファーについてはよく考えてくださいね。

 

安易な信じ込みは禁物です

自分のアンテナに磨きをかけて、

詐欺商材、稼げない商材を見極めましょう。

 

私も本ブログを通じて情報商材業界の健全化を

目指し日々努力を続ける毎日です。

迷ったらご相談くださいね。

 

誠意あるネットビジネス展開を目指す皆さん、

この業界の健全化のため、一緒に頑張りましょう!

 

コメントを残す

サブコンテンツ

訪問ありがとうございます

訪問の際にポチッと押して頂けると大変ありがたいです。
↓  ↓  ↓


アフィリエイト





#HANDLE#
いつもありがとうございます!
後で訪問させていただきます。

管理人

名前:バルーン

プロフィール

本業の方で国家資格、いわゆる“士業”の資格を有しておりますが、それに飽きたらず、複数の収入源獲得を目指すため、ネットビジネスを志しました。
従前は、サイト名「辛口! 情報商材判定士」で情報商材業界に溢れる詐欺的な商材を糾弾しておりましたが、類似の活動をする方も増え、あえてこちらのサイトで行う必要も薄まり、今後は、皆様が自立生活していけるだけの稼ぎネタを積極的に提案していくサイトにすることとしました。
今後は自立生活に向けて驀進するために有用な情報を提供していきます。
要望する方には、ネット上のみならず、直接対面でお話しさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

このページの先頭へ